| 大会方式 |
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コースの誘導は先頭以外行わないが、コース上はガイドとなる白線を設置。また各クラスともオートバイが先導する。 |
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運営上緩い制限時間を設けています。概ね1時間30分以内にゴールして下さい。 |
| 走行ルール |
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キープレフト、原則左側通行をして下さい。 |
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下り坂での自転車の追い越しの禁止。 |
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交通規制中の車両乗り入れ禁止。応援者等による自家用車での一切の伴走禁止。 |
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ゴール制限時間の10時15分以降は通行規制を解除しています。下山時は一般車両に十分注意して安全走行をお願いします。 |
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競技中は通行規制をしていますが、スタッフ車両や報道車両は通行します。 |
| スタート、ゴール |
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混乱を避けるためにクラスごとに時間差を設けます。 |
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受付を出走の意思確認とします。したがって受付をしたのちスタートを取りやめる選手は、受付に必ず申し出ること。 |
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ゴールすると指定の待機場所にてゴール制限時間までお待ちください。 |
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ゴール待機場所にはトイレを設置していません。スタート前に必ずお済ませください。 |
| セルフチェック |
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スタート前のタイヤ空気圧
ワンポイントアドバイス・タイヤの空気圧が適正でないと、パンクの発生率がぐんと上がる 。 |
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走行中でも、自分の体調を常に把握する。特に思考力の低下を感じたときは危険。 |
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自分の実力以上のペースで走る集団に無理をして着くと、ちぎれた時に思わぬ失速を招く。 |
| アクシデント |
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交通事故が発生した場合、必ず警察に通報し通常の事故処理を行う。また、スタッフへただちに報告する。 |
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落車などによる軽傷は、救護所で応急処置を受けられるが、その後の処置は参加者本人の責任とする。 |
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落車を発見した場合、その大小にかかわらず声を掛け合い、無事を確認するなど相互扶助の精神で対応してください
。 |
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落車で頭部を打った場合、無理をして再スタートせず、スタッフを呼ぶ。 |
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傷害保険に加入していますので、競技中の事故については速やかに届けてください。 |
| 機材トラブル |
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予備車輪等のサポートは行わない。したがって、携帯ポンプ、予備チューブ、パンク修理道具などは参加者自身が携行する。 |
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パンク修理(チューブ交換)の技能は習得しておくこと。サイクリストとしての一歩です。 |
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著しい車体の破損が起きた場合はリタイヤとして扱うので、大会前に整備を怠らないこと。 |
| 罰 則 |
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規則を守らない場合、スタッフの指示に従わない場合、著しく安全意識の欠如した参加者は、スタッフ の判断で大会から排除いたします。 |
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