大会名称
飯南ヒルクライム2008
主催
NPO法人サイクリストビュー
主管
飯南ヒルクライム実行委員会
後援
島根県、シマノ、ニチフレ島根、山陰放送、読売新聞松江支局、トップツアー、琴引フォレストパーク、月刊funride、CYCLINGTIME.com、SPORTS ENTRY、フォトクリエイト、ブリヂストンサイクル、飯南町建設業協会、頓原ライオンズクラブ、コカ・コーラウエストジャパン
協力
飯南町、飯南町商工会
開催日程
2008年7月20日(日)
開催時間
7:30〜12:00
開催場所
島根県飯南町
大会会場
琴引フォレストパーク
 
 
レディースクラス
中学1年生以上の女性
一般男子Aクラス
中学1年生〜29歳の男性
一般男子Bクラス
30〜39歳の男性
一般男子Cクラス
40〜49歳の男性
一般男子Dクラス
50歳以上の男性
 

(大人一人) 5,000円(税込)

※但し、中学生と高校生は3,000円(税込)
※傷害保険料を含みます。
 
 
 
 
7月19日(土)
12:00〜  駐車場オープン(第1〜4駐車場)
13:00〜  受付
13:00〜18:00  試走(交通規制は行わない、個人の責任による)
7月20日(日)
6:00〜7:15  受付(屋内ゲートボール場)
7:30〜  開会セレモニー(メイン会場)
8:00〜  選手整列開始(スタート場所)
8:15〜  競技スタート(クラス毎に順次スタート)
10:15〜  ゴール制限時間(ゴール地点)
10:15〜11:15  下山(ゴール着順により下山)
11:15〜  表彰式
   表彰式終了後解散
※大会内容は、天候その他の要因により変更になる場合があります。
 
 
 

健康な方
自然を愛し、スポーツマンシップに長けた常識ある者。

※健康診断について
60歳代の参加者については1年内に受診した健康診断書の提出を義務付けます。50歳代の参加者は健康診断の受診を推奨し、医師の判断による確かな健康状態の把握を心がけてください。
 
 
十分に整備された自転車に、ヘルメットとグローブを着用する。特に、車検や当日の整備サービスはありません。参加前にプロショップで整備を済ま せてご来場ください。
自転車の種類はロードレーサー、MTB、クロスバイク等の変速機付の物で、前後輪が同径のものとします。
パンク等のトラブルに対処できる工具、携帯ポンプ、予備チューブ等を携行すること。
予備車輪などの機材サポートは行いません。
お持ちの方は携帯電話を非常用に携行してください。
 
 
1. 大会主催者側の定めた規則を守り、スタッフの指示に従います。
2. 大会中に事故(落車を含む)が発生した場合、本人及び同伴者の責任において処理し、大会主催者に 一切の責任を問いません。
3. 大会中に撮影された写真、映像についてメディアに露出することを許可いたします。
4. 気象条件、道路環境の激変により大会が中止になった場合、参加料の返金を求めません。
5. 参加者の所有品についての盗難、破損等におよぶ管理責任は、参加者本人が負うものとします。
大会参加料の振込みをもって、上記を誓約したものとします。
別途、誓約書の捺印も行いますので事務局からの案内にご留意ください
 
 
大会方式
コースの誘導は先頭以外行わないが、コース上はガイドとなる白線を設置。また各クラスともオートバイが先導する。
運営上緩い制限時間を設けています。概ね1時間30分以内にゴールして下さい。

走行ルール
キープレフト、原則左側通行をして下さい。
下り坂での自転車の追い越しの禁止。
交通規制中の車両乗り入れ禁止。応援者等による自家用車での一切の伴走禁止。
ゴール制限時間の10時15分以降は通行規制を解除しています。下山時は一般車両に十分注意して安全走行をお願いします。
競技中は通行規制をしていますが、スタッフ車両や報道車両は通行します。

スタート、ゴール
混乱を避けるためにクラスごとに時間差を設けます。
受付を出走の意思確認とします。したがって受付をしたのちスタートを取りやめる選手は、受付に必ず申し出ること。
ゴールすると指定の待機場所にてゴール制限時間までお待ちください。
ゴール待機場所にはトイレを設置していません。スタート前に必ずお済ませください。

セルフチェック
スタート前のタイヤ空気圧
ワンポイントアドバイス・タイヤの空気圧が適正でないと、パンクの発生率がぐんと上がる 。
走行中でも、自分の体調を常に把握する。特に思考力の低下を感じたときは危険。
自分の実力以上のペースで走る集団に無理をして着くと、ちぎれた時に思わぬ失速を招く。

アクシデント
交通事故が発生した場合、必ず警察に通報し通常の事故処理を行う。また、スタッフへただちに報告する。
落車などによる軽傷は、救護所で応急処置を受けられるが、その後の処置は参加者本人の責任とする。
落車を発見した場合、その大小にかかわらず声を掛け合い、無事を確認するなど相互扶助の精神で対応してください 。
落車で頭部を打った場合、無理をして再スタートせず、スタッフを呼ぶ。
傷害保険に加入していますので、競技中の事故については速やかに届けてください。

機材トラブル
予備車輪等のサポートは行わない。したがって、携帯ポンプ、予備チューブ、パンク修理道具などは参加者自身が携行する。
パンク修理(チューブ交換)の技能は習得しておくこと。サイクリストとしての一歩です。
著しい車体の破損が起きた場合はリタイヤとして扱うので、大会前に整備を怠らないこと。

罰  則
規則を守らない場合、スタッフの指示に従わない場合、著しく安全意識の欠如した参加者は、スタッフ の判断で大会から排除いたします。
 
 
 
 
   
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